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歯のかみ合わせから来る
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●歯と体



心臓の症状、膝痛、五十肩、呼吸が苦しい、
血圧の不安定などが、

歯のかみあわせが原因である場合もある事を
ご存知ですか?


歯の役割

噛み合わせに問題が起きる原因
歯に問題が起きると→身体に問題が起きる
歯科治療の問題点
和漢構造論からの説明

歯の役割

審美(見た目)  /  噛む(食べるために)  /  発音(歯が抜けると喋りにくい)
体を支える(実は、歩く・立つ・座る・重いものを持つ等に深く関わっています)

咬み合わせに問題が起きる原因

●成長過程で起こるもの

☆歯並びの異常(顎の発育不全←固いものを食べない・口呼吸←食生活)(遺伝的要素)
☆歯の欠損(←遺伝的要素、胎児の時の母親のストレス)

●加齢で起こるもの(歯ぎしり、食生活やストレスなどから来る内臓の劣化)

●適切でない歯科治療

歯に問題が起きる→体に問題が起きる

●かみ合わせの高さが狂うと
→顎の位置が狂う
→重心が狂う
→心臓の問題・股関節痛・歩行困難など

●歯並び(前後・左右)の異常/入れ歯の大きさが合わない

歯(入れ歯)と頬、 歯(入れ歯)と舌、 歯(入れ歯)と唇で、押し合う、又はスペースの空きすぎ

※頬と舌の間に歯があるわけですが、どちらかに寄り過ぎている、または歯や入れ歯が大きすぎる事で、そういう問題が起こります。

例えば、電車の中のベンチシートに例えると7人がけに7人が座る場合、均等に皆が座っていれば良いのですが、隣の人があまりに寄ってくると違和感を感じるのを想像してみて下さい。

本来、人間の口の中は、頬と舌の間のバランスのとれた位置に歯があるようにできていますが、加齢等の理由により、スペースのバランスが狂ってくる事があります

→上記のスペースの狂い(違和感)を正常に戻そうとして、無意識に体を歪める
→特定の筋肉が必要以上に張る(引っ張られる)
→首のコリ、五十肩、腰痛、股関節痛

●上下に噛み合う歯と歯の位置の関係

例えば、ある歯では噛みあわせが高いと肩を下げてそこを当たらなくします。逆に低いと肩を上げて当たるようにします。

ここの歯の違いにより、腰にきたり、膝にきたり、心臓、血圧、肩、足首・・・・・・・

上下の個々の歯どうし、本来当たらなければならない噛み合う位置があるが、
それがずれる事によって、歯の軸が狂う

→歯の根の先にセンサーがあるためそのセンサーが違和感を感じる
→避けようとして、無意識に体を歪める
→生理痛、心臓の問題、呼吸の問題、腕の痛み等

●金属が電磁波のアンテナになる(特にインプラント)

歯科治療の問題点

上を向いて軽く噛んだ位置と、いつも食べる姿勢で軽く噛んだ位置とを比べてください。

違いますね。

あなたは歯科医院に行き、噛み合わせをチェックされるとき、
「はい、噛んでカチカチしてください」と、
チェアーのうえで仰向けになって言われてませんか?

「はい、おかしくないですね?『はい!』問題ありません、今日はよろしい。」
でも立つと、なんかおかしい!「先生なんかおかしです。」「もう一度座ってください。」
椅子のスイッチを押され、椅子が倒れてゆき、仰向けになり「そしてもう一度カチカチしてください。」
「何かおかしいですか?」「いいえ!」「問題ないですよ」

そして
家に帰り、ご飯を食べるとどうもおかしい。
また歯科医院へ行く。

「何かおかしいのですが?」先ほどと同じく、
仰向けの状態で「はいカチカチして、何かおかしいですか?」
「いいえ?」、このくり返しが続き、「一度心療内科に行かれては」?
歯医者がおかしいのか、患者がおかしいのか?

上向いてものが食えるか!歯をカチカチするのは、寒いときだけや!
リンゴをかぶる、豆を食べる、たこぶつを食べる、皆噛み方が違います。

和漢構造論からの説明

ご自身の顔でもまた他人の顔をご覧になって、正中で左右対称になっています。
(両目の間・鼻すじの真ん中・唇の左右の真ん中、これらを結んだからだの線を正中といいます。)

しかし厳密に言うと、どちらかが優でどちらが劣であって左右対称にはなっていません。
この差は、親を見ると同じようになっている人もいるでしょう。これは遺伝因子からでしょう。
でも、生まれつきや年を取るにしたがってその差が歴然と現れてきている方も居られます。

さて、この左右不対称の顔がいろいろなことを語ってます。
あご(顎)、下顎は身体においてどういう役目をしているかといえば、
からだのバランスを取るのにバランサーの役目をしています。

軽く上下の歯をあわせて接触している位置を気にしながら頭を前後左右に傾けると、
上下の歯の接触位置が微妙に変わるのが分かると思います。
そうするとある歯に強く力が加わることがあります。

この力が歯並びを変え、虫歯などの原因因子となります。
これが、虫歯の最初の原因で、歯にひびが入り、そこに毛細管現象で物が入り虫歯菌で虫歯ができるのです。

同じように、立ってからだを前後左右に曲げたり回転させてみてください、
同じように上下の歯の接触位置が微妙に変わるのが分かりますね。

今度は、鏡を見ながら下顎を右に動かしていくと、頭は左へと傾いていきますね。
そうして、目尻と唇までの長さが短くなっていきます。
この時の歯にかかる力は右の奥歯と左の前歯にかかります。
顎を左に動かすと反対になります。(左は心臓と関係があるので、注意して下さい。)

このように下顎を右か左の後方へとあるいは両側が後方へと偏位して行き顔のバランスが崩れていきます。
その偏位させる力が、内臓の影響によって始まるのです。
言い換えると、からだの姿勢は内臓の状態の投影を表している姿であります。

 



※個人差がありますので個々に調べる必要があると思います。
詳しくはお電話やメールにてご相談ください。
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高井田カイロプラクテッィク 院長 泉谷秀和



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