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高井田カイロプラクティックのバナーです。リンクフリーですので、ご自由にお使い下さい。 |
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腰痛対策をしましょう、腰痛には色々あります。
腰痛の場所によって原因が違います。〔一応の目安〕
右の腰痛、大腸、左の腰痛、小腸、胃、両方の腰痛、
腎急性の腰痛、寒さ、冷えから腎、大腸が原因で起こるもの。 |
■ 対策
足首・膝下・臍の下・首の付け根から冷えが入るので、レッグウォーマー・腹巻き・マフラー等で防ぐ。
食べ過ぎ、飲み過ぎで、胃、小腸、大腸が原因で起こるもの対策、暴飲暴食は控える、油を使った料理やビールは控え目に。
食べ物の偏り、嗜好品の取りすぎで、胃、小腸、大腸が原因で起こるもの。
■ 対策
甘い物・チョコレート・ビール・フライなどの揚げ物、コーヒー等の酸化した食べ物を食べない、飲まない、そしてバランスのよい食事、そして腹八分目に。
| 外傷による後遺症(スポーツ・骨折・捻挫・切り傷等) |
■ 対策
外傷により、五臓六腑の経絡の流れが歪んだために起こる。
■ 修復
捻挫等の正しい整復。
悩みなどの精神的なものから
胃、腸がダメージを受けて起こるもの |
■ 対策
ストレス解消や悩みの解消。
■ 対策
なるべく過度の運動・作業を避け、反対方向の運動をして捻れなどをとる。(ゴルフやテニスなど)
このように、五臓六腑がダメージ受け(お腹が痛いと、背中を丸くしてお腹をかばいますね)、それをかばった結果、背中の筋肉が無理をして痛みます。
みなさん、きっかけと原因とを、一緒に思われていることが多く、朝顔を洗っていて腰が痛くなったとか、重たいものを持ったから、と言われますが、実は日頃から内臓がダメージ(熱がある)を受けていて、些細なきっかけによって、悪夢のぎっくり腰がやってくるのです。
また寒くなると、よくトイレに行きますね。
それは、やかんの水を沸かすのに、水の量が多いと時間がかかりますが、少ないとすぐ沸くことと同じく、体内の水分を少なくすれば、体の熱は上がりやすく、貧乏揺すりや、顎をガタガタさせながら熱を発生させて、体温の維持をしています。
夏は、その反対で、水分を多くして体温を上げないようにしています。
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